イサム・ノグチと長谷川三郎 変わるものと変わらざるもの | nostos 。「イサム・ノグチと長谷川三郎 変わるものと変わらざるもの」展 図録Changing and unchanging things : Noguchi and Hasegawa in postwar Japan新品で購入後一読し、自宅暗所保管しておりました。ヤケ、スレなどなく美品です。
●発行University of California Press 2019 英和併語版
●仕様ハードカバー H275×W250㎜ 276頁
●内容彫刻家イサム・ノグチ(1904-1988)と、画家・長谷川三郎(1906-1957)。ふたりの芸術家の交友に焦点を当て、彼らが何を見、何を考え、何を目指したのかを、ふたりが共に歩んだ1950年代を中心に、ノグチ作品50点、長谷川作品約70点を通して明らかにしようとするもの。2019年横浜美術館のあと、ニューヨークとサンフランシスコを巡回した展覧会に併せて刊行された図録です。本文テキストなどは日本語も併記されていますが、アメリカ発行なので全体に英語主体のつくりになっています。